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・飛行機ユニットは専用の増援矢印からしか投入できない。

・基本的なセオリーはEEと同じだが、拠点セクターの配点が上がったのと上記の飛行機用矢印が拠点にあるため、初期セクターを放棄して前線を上げる作戦は取れなくなった。

・飛行機のロケット弾・機関砲・対地ミサイルは森の中の目標に対して射撃することができない(ただし、森のふちにいる場合は可能)。

・建物内にいる歩兵の対榴弾耐性が前作より向上している・・・・気がする。

・前作同様、建物に篭ったAT兵が超厄介。

・故にナパームは友である。

・守勢有利だと思われがちだが、試合全体でみれば実はそうでもない。

・対空兵器の追尾方式にはレーダーを使うものと赤外線を使うものがある。一般的にレーダーの方が長射程だが、アンチレーダーミサイルの標的になりうる。赤外線追尾の対空兵器はアンチレーダーミサイルでは攻撃できない。また、スタビライザー表示のあるものは、移動中でも射撃できる。

・攻撃機の無誘導爆弾はFIRE POSで投下した方がよい。現場に到着するまでに目標をロストすると投下できないため。敵地上空を旋回してからの再爆撃は危険極まりない。

・航空爆弾には通常爆弾とクラスター爆弾があり、前者は非装甲目標に効果的で後者は装甲目標に効果的。

・デッキを作る時、同じ国でそろえる・登場年代をそろえる事でデッキのサイズにボーナスが出たり、プロトタイプユニットが使えるようになる。

・オプションの垂直同期を入れておかないと、余裕があればあるだけFPSを出してパソコンに負荷をかける。
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